![]()

クルクミンは、カレー粉のスパイスに混合してあるターメリック(ウコン)に含まれる黄色の色素で、 スパイスや、食品添加物(着色料)として利用されている。 「抗酸化作用がある」「肝臓によい」 「発がんを抑制する」などといわれているように、現在、クルクミンにはさまざまな健康維持機能 が期待できるとして、多くの科学的な研究が行われ注目されています。
さらに摂取したクルクミンが更に強力な「抗酸化作用」や「代謝(=解毒)作用」 などの機能をもつテトラヒドロクルクミンに変換されます。 日本の大学で研究がすすめられ、数々の効果が見られております。
Copyright (c) 2005 INFINITE MIND JAPAN. All rights reserved.